国立駅で
「スポーツのケガ」
「休む」だけが治療じゃない。
競技復帰までを最短距離でつなぐ、
アスリートのための本格リハビリテーション。
こんなお悩みありませんか?
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「大会が近いのに、捻挫や肉離れをしてしまった」
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「安静に」と言われたが、具体的に何をすればいいかわからない
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「慢性的に腰が重く、疲れてくると腰が痛い」
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「ゴルフやテニスなど、趣味のスポーツをケガのせいで諦めたくない」
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「練習を再開すると、いつも同じ場所が痛くなる(再発の不安)」
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「ゴルフやテニスをもっと全力で楽しみたいのに、肘や腰が痛む」
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「登山やヨガなど趣味をもっと楽しみたいのに、膝が痛む」

■ 「一刻も早く復帰したい」その気持ちに応えます。
私たちアスレティックトレーナーはスポーツ現場で多くのトップアスリートのケガに立ち会ってきました。
スポーツのケガは、初期対応とその後のリハビリで、その後の競技人生が大きく変わります。
「年齢だから」「もう激しい運動は無理」と決めつける前に、ぜひ一度ご相談ください。

■ 「趣味のスポーツ」を楽しみたい
ゴルフやテニス、ヨガ、登山など「趣味のスポーツ」を楽しむ方も多いと思います。
「大好きなスポーツを、全力で楽しみたい」そんな方を、全力でサポートします。

■ 「小学生・中学生・高校生」のスポーツのケガも
小学生〜高校生までの成長期には、特有のケガというのもあります。また、この時期はできるだけ「痛み」のない状態で、大好きなスポーツを思う存分行ってほしいと考えています。お子様と一緒に親御さんも一緒に最適な復帰プランを立てましょう。
ケガがなくても、部活に励むお子様のケアも承ります。
■ 対応可能な「スポーツのケガ」
足
・足関節捻挫
・肉離れ
・打撲
膝
・ランナー膝
・ジャンパー膝
・内側靭帯損傷
・前十字靭帯損傷後のリハビリ
手肘
・腱鞘炎
・テニス肘
・ゴルフ肘
・野球肘
肩
・野球肩
腰
・腰椎分離症
・腰椎椎間板ヘルニア
成長期
・オスグッド
・シーバー病

GONZOO治療院国立の
スポーツ外傷・障害へのアプローチ
『スポーツ外傷・障害』3つのステップ
アスレティックトレーナーだからできる、決定的な違い
STEP.1
徹底的な
受傷機転の分析
「分析」
ただ「運が悪かった」で終わらせません。
動作解析により、ケガを引き起こした関節の硬さやフォームの乱れを特定し、なぜ「ケガ」をしたのかを突き止めます。
STEP.2
痛みを抑え、機能を落とさない手技
「治療」
最新の筋膜リリースとマッサージ・物理療法を組み合わせ、炎症を抑え・痛みをコントロールしながらも、他の部位の筋力を落とさない治療&リハビリメニューを組みます。
STEP.3
競技特性に合わせたリハビリ
「再発予防」
単に「歩ける」ではなく「ダッシュできる」「フルスイングできる」までをサポート。脳と筋肉を再教育し、ケガをする前よりも高いパフォーマンスを目指します。
STEP.1
『徹底的な受傷機転の分析』
なぜケガをしてしまったのか?を考えましょう

GONZOO
カラダ分析
20枚の写真動画撮影、医科学的なテストで、姿勢や動きのクセを徹底分析。
スポーツのケガを改善する
「トリプル改善プログラム」を作成
「痛み」
「原因」
「根本」
「痛み」の部位、そこに負担をかける「原因」さらに「根本原因」(日常の姿勢や動かし方など)までより深く3つの改善ポイントをPickUP、全てを改善することで、痛みが戻りにくい根本的な改善を目指します。
■ 動作解析で「なぜケガをした?」を考える
20枚の写真撮影・4種類の動画などの動作解析、様々な医科学的なテストで、ケガを引き起こした関節の硬さや、フォームの乱れを特定。「なぜ?」ケガをしたのかを突き止めます。
■ 「なぜ?」を考えるから、再発予防ができる
ただ「運が悪かった」ではなく、ケガをした「原因」を突き止め、それを改善するためのリハビリプログラムを作成します。そして、それが再発予防へとつながります。

STEP.2
『痛みを抑え、機能を落とさない手技』
炎症で固まった筋肉・関節をマッサージでリリース、痛みと炎症を緩和
治療
コース
筋肉の過緊張を解き、「痛み」の悪循環を断つ

鍼治療
WHOでも効果が認められています※必ず行うわけではありません、必要な場合にご提案します。

物理療法
アイシングや温熱療法など、状態に合わせて炎症を抑え「痛み」を軽減させます。

マッサージ
固まった筋肉を緩め、血流をUP、関節の動きを良くします。
