国立駅周辺で
しつこい
肩こり
首の痛みに
スポーツ医科学に基づく
肩甲骨・姿勢の根本改善プログラム
国立駅周辺でのデスクワークやスマホ操作で、常に肩がだるい…。
その肩こり、肩を揉むだけで終わらせていませんか?
実は原因は、肩甲骨の動きや背中の硬さにあるかもしれません。
GONZOO治療院国立の『首肩こり改善』
3つの特徴

1.
「深く分析」
20枚の写真と4つの動画で痛みの「真の原因」を見つける

2.
「資格の信頼性」
国家資格×スポーツ現場のトップ資格の掛け合わせ

3.
「自立を目指す」
通い続けさせるではなく卒業(根本改善)を目指す
国立駅周辺で、肩こり・首の痛みを根本的に改善できる場所をお探しではありませんか?
GONZOO治療院国立の「肩こり治療」は単なる整体・マッサージで『ほぐして終わり』ではありません。
国家資格(鍼灸・あん摩指圧マッサージ師)と日本スポーツ協会公認のアスレティックトレーナー(JSPO-AT)の知見を活かし、まずは徹底的な「カラダ分析」で肩こりの『真の原因』を見つけ出します。
そして、硬くなった筋肉を緩めるだけではなく、首肩に負担をかけない「正しい肩甲骨の動かし方」をトレーニングで習得することで、痛みのない自立したカラダ作りをサポートします。
デスクワーク、長時間のスマホ操作…。その『しつこい肩こり』から解放されて、夕方でも仕事に手中できるカラダを取り戻しませんか?
首肩こりは揉んでも治らない
◼️首肩こりはとにかく多く難しい
カラダにおける悩みの中で肩こりは、男性では2位、女性では1位。非常に多くの方が悩んでいます。
しかし、肩こりは「病気」としては認識されず、肩こりで病院に行く、という方は少ないというデータもあります。
これだけたくさんの方が悩んでいる首肩こり。これをきちんと治し、「首肩こりの無い人生」を送ろうとすることは、非常に難しく、簡単なことではない。ということだと思います。

◼️首肩こりは揉むだけでは治らない
肩が凝っているからといって、整体やマッサージで肩を揉むだけでは根本的な解決にはなりません。
実は、デスクワークによる『胸郭(胸まわり)の硬さ』や姿勢を支える『インナーマッスルの機能低下』が、首や肩に過度な負担をかけている「真犯人」であることが多いのです。

◼️肩甲骨と呼吸の重要性
『胸郭の硬さ』や姿勢を支える『インナーマッスルの機能低下』があると、肩甲骨の可動域が悪くなり、呼吸が浅くなります。当院では、単なる揉みほぐしだけではなく、肩甲骨の可動域をアップし、呼吸の質を改善します。正しく呼吸ができるようになると、肩の筋肉がリラックスし、仕事終わりの重だるさが劇的に変わります。


GONZOO治療院国立の
首肩こり改善
『首肩こり改善』3つのステップ
ほぐして痛みをリセット、動かしてカラダをアップデート
10年後も痛みのないカラダへの最短ルートです
STEP.1
徹底分析
動きのクセや柔軟性をチェック、改善プログラムを作成
STEP.2
リリース
固まった筋肉を指圧や整体・マッサージで緩め、痛みを緩和
STEP.3
再プログラミング
正しい使い方を脳と筋肉に覚え込ませ、再発を防ぐ
STEP.1
『徹底分析』
動きのクセや柔軟性をチェック、改善プログラムを作成

GONZOO
カラダ分析
20枚の写真動画撮影、医科学的なテストで、姿勢や動きのクセを徹底分析。
あなたの首肩こりを改善する
「トリプル改善プログラム」を作成
「痛み」
「原因」
「根本」
「痛み」の部位、そこに負担をかける「原因」さらに「根本原因」(日常の姿勢や動かし方など)までより深く3つの改善ポイントをPickUP、全てを改善することで、痛みが戻りにくい根本的な改善を目指します。
■ 凝っている肩は「頑張りすぎた結果」
つらい首や肩の筋肉は「頑張りすぎた筋肉」です。首や肩のどのあたりが凝っているかが分かると、どんな負荷がかかっているのか「原因」を考える上で重要な情報になります。一般的な「凝りやすい筋肉」をいくつか挙げてみます。
①僧帽筋(そうぼうきん)
背中から首の後ろにかけて最も表層にある筋肉です。僧帽筋は腕の支持、肩を後ろに引く、肩をいからせるなどの働きがあり、デスクワークなどで知らず知らずの内に、肩が上がってしまうと凝ってきます。

②肩甲挙筋(けんこうきょきん)
背中から首の後ろにかけて最も表層にある筋肉です。
僧帽筋は腕の支持、肩を後ろに引く、肩をいからせるなどの働きがあり、デスクワークなどで知らず知らずの内に、肩が上がってしまうと凝ってきます。

③菱形筋(りょうけいきん)
背中から首の後ろにかけて最も表層にある筋肉です。
僧帽筋は腕の支持、肩を後ろに引く、肩をいからせるなどの働きがあり、デスクワークなどで知らず知らずの内に、肩が上がってしまうと凝ってきます。

④頭半棘筋(とうはんきょくきん)
背中から首の後ろにかけて最も表層にある筋肉です。
僧帽筋は腕の支持、肩を後ろに引く、肩をいからせるなどの働きがあり、デスクワークなどで知らず知らずの内に、肩が上がってしまうと凝ってきます。

⑤斜角筋(しゃかくきん)
背中から首の後ろにかけて最も表層にある筋肉です。僧帽筋は腕の支持、肩を後ろに引く、肩をいからせるなどの働きがあり、デスクワークなどで知らず知らずの内に、肩が上がってしまうと凝ってきます。
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■ 首肩に負担をかけている原因が必ずある
20枚の写真や4種類の動画で、「姿勢」やカラダの「動かし方」をチェック、さらに医科学的なテストでカラダ全体の機能をチェックし、首や肩に負担をかけている「原因」を全身的にくまなく探します。
■ 「真犯人」(原因)を見つけよう
首肩が凝っているからといって、揉むだけでは根本的な解決にはなりません。実は、デスクワークやスマホの見過ぎで、胸郭や肩甲骨の動きが悪くなっていたり、呼吸が浅くなっていることが原因かもしれません。分析でその「真犯人」(原因)を特定しましょう。原因は一つとは限らず、それを全て改善するための、あなただけの「トリプル改善プログラム」を作成します。

✔️ 首肩に負担をかけている「原因」チェックポイント

✔️胸郭の硬さ
胸郭の(胸まわり)の硬さが首や肩に過度な負担をかけてしまいます。

✔️肩甲骨の可動域
肩甲骨の動きが悪いと首や肩に大きな負担をかけてしまいます。

✔️食いしばり
無意識に食いしばることで、首・肩こりの原因になることがあります。

✔️体幹インナー
カラダを支える体幹インナーマッスルが弱いと首肩にも負担がかかってしまいます。

✔️呼吸の質
正しく呼吸ができるようになると、首肩の筋肉がリラックスします。
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✔️手や腕の筋肉
手首や腕の筋肉が硬くなると、首や肩こりの原因になります。

✔️不良姿勢
姿勢や上半身の歪みが、首肩に負担をかける場合があります。

✔️座り姿勢
座っている時の姿勢が悪いと首肩に大きな負担をかけてしまいます。
STEP.2
『リリース』
固まった筋肉を指圧やマッサージで緩め、痛みを緩和
治療
コース
首や肩の「ガチガチ」を緩め、血流を改善して
頭痛や眼精疲労を和らげる整体・マッサージ

鍼治療
WHOでも効果が認められています※必ず行うわけではありません、必要な場合にご提案します。

物理療法
アイシングや温熱療法など、状態に合わせて炎症を抑え「痛み」を軽減させます。

整体マッサージ
固まった筋肉を緩め、血流をUP、関節の動きを良くします。

ストレッチ
固くなった筋肉を無理なく優しく伸ばしながら、柔軟性をUPさせます。
STEP.3
『再プログラミング』
正しい使い方を脳と筋肉に覚え込ませ、再発を防ぐ
GONZOO治療院国立の
リハトレ
弱っている背中の筋肉を呼び覚まし、
意識しなくても姿勢をキープできるカラダ作り
リハビリトレーニング

リハビリ
トレーニング
関節を動かし、使えてない筋肉を呼び覚ます
