国立駅で
「理想の姿勢」
を取り戻す
最新のカラダ分析に基づく
姿勢改善・骨盤矯正プログラム
「良い姿勢を意識する」を、一度やめましょう
■ 良い姿勢を意識して疲れてませんか?
「背筋を伸ばさなきゃ」「胸を張らなきゃ」…。そう思って無理に作った姿勢は、実は筋肉を緊張させ、肩こりや腰痛を悪化させる原因になっているかもしれません。
解剖学的に良い姿勢とは、横からカラダを見た際、上から順に、
①耳垂(耳たぶ)
②肩峰(肩甲骨の外端、肩関節の少し上)
③大転子(大腿骨の外に出っぱっている部分)
④膝関節前部(お皿の裏あたり)
⑤外果の前方(外くるぶしの前方)
を結んだ線がまっすぐ一直線になっている状態とされています。

■ なぜ意識だけではダメなのか
姿勢が崩れる本当の原因は、根性や意識の低さではなく、『脳の記憶』と『筋肉のアンバランス』にあります。
「良い姿勢」は、カラダの各部位が正しい位置にあり、無理なく余計な力を使わず支えられ、カラダがリラックスできているている状態となります。
座っていても、立っていても、この背骨の自然なカーブが保たれてリラックスできている状態が「良い姿勢」と言えます。

■ 「脳の書き換え」と「筋肉を呼び覚ます」
「脳の書き換え」
長時間のデスクワークやスマホ操作により、脳が「丸まった姿勢」を正しいと誤認してしまっています。
「筋肉を呼び覚ます」
姿勢を支えるべきインナーマッスルが眠り込み、代わりに外側の大きな筋肉が頑張りすぎている状態です。
この状態のまま意識だけで正そうとしても、脳と筋肉が「元の悪い姿勢」に引き戻してしまうのです。


GONZOO治療院の
姿勢改善・骨盤矯正
『姿勢改善・骨盤矯正』3つのステップ
ただ骨盤を鳴らしたり、筋肉を揉むだけの施術は行いません。
STEP.1
「可視化」
最新の姿勢画像・動画解析
20枚の写真と4つの動画で、姿勢の崩れをミリ単位で可視化。改善プログラムを作成。
STEP.2
「解放」
筋膜リリース×関節モビライゼーション
姿勢を固めてしまっている筋肉や骨盤を歪める筋肉をほぐし、筋膜の癒着を丁寧に解放。
STEP.3
「定着」
脳と筋肉の再教育トレーニング
眠っているインナーマッスルを呼び覚まし「無意識でも正しい姿勢を脳に学習させる。
STEP.1「可視化」
最新の姿勢・動画解析

GONZOO
カラダ分析
20枚の写真動画撮影、医科学的なテストで、姿勢や動きのクセを徹底分析。
「なんとなく」ではなく、根拠に基づくミリ単位の分析