国立駅で
『繰り返す腰痛』
を根本から変える
スポーツ医科学に基づく
マッサージ×トレーニング
GONZOO治療院国立の『腰痛治療』
3つの特徴

1.
「深く分析」
20枚の写真と4つの動画で痛みの「真の原因」を見つける

2.
「資格の信頼性」
国家資格×スポーツ現場のトップ資格の掛け合わせ

3.
「自立を目指す」
通い続けさせるではなく卒業(根本改善)を目指す
国立駅周辺で、慢性的な腰痛やぎっくり腰を繰り返していて、根本的な改善ができる場所をお探しではありませんか?
GONZOO治療院国立の「腰痛治療」は単なるマッサージで『ほぐして終わり』ではありません。
国家資格(鍼灸・あん摩指圧マッサージ師)と日本スポーツ協会公認のアスレティックトレーナー(JSPO-AT)の知見を活かし、まずは徹底的な「カラダ分析」で腰痛の『真の原因』を見つけ出します。
そして、硬くなった筋肉を緩めるだけではなく、腰に負担をかけない「正しいカラダの動かし方」をトレーニングで習得することで、痛みのない自立したカラダ作りをサポートします。
ーこんなお悩みありませんか?ー
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「デスクワークで1時間座っていると腰が重く、立つ時痛い」
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「国立駅からの帰り道、歩いているとお尻や足に違和感が出る」
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「慢性的に腰が重く、疲れてくると腰が痛い」
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「ゴルフやテニスなど、趣味のスポーツを腰痛のせいで諦めたくない」
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「ぎっくり腰を経験し、今も危ない時がある」
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「坐骨神経痛があり、腰のヘルニアと言われた」
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「脊柱管狭窄症で手術を勧められて いる」
なぜ腰痛は繰り返すのか?
なぜ腰痛は繰り返す
■ 腰痛はとにかく多い
カラダにおける悩みの中で腰痛は、男性では1位、女性では2位。また40代以上は約2800万人の方が腰痛を抱えているといわれています。
これだけたくさんの方が悩んでいる腰痛。腰痛をきちんと治し、繰り返さず、腰痛とおさらばすることは、非常に難しいことでもある、ということだと思います。

腰痛の原因・メカニズムは複雑
■ 腰が痛いからといって、原因が腰にあるとは限らない
腰痛の原因は様々です。でも、ほとんどの原因は腰にはないことの方が多く、例えば、股関節の硬さや胸郭の可動域制限が、結果として腰への負担を招いているケースがたくさんあります。
腰は解剖学的にあまり動かない構造ですが、腰の隣にある股関節や胸郭の動きが悪いと、代償として腰を動かし過ぎてしまい、腰痛の原因になります。
こういった、無意識に腰に負担をかけているメカニズムや原因が、腰以外の部分にあることが多く、腰痛の根本改善を難しくさせています。

腰痛の解剖学
■ 腰椎には負担がかかっている
「せぼね」は脊柱(せきちゅう)と呼ばれ、1本の骨ではなく、椎骨と呼ばれるブロック形の骨24個積み重なって構成されています、一つ一つの椎骨が少しずつ動くことで、丸めたり・反ったり・捻ったりといった動きができる仕組みです。椎骨は上から頚椎(7個)・胸椎(12個)・腰椎(5個)仙骨・尾骨と呼ばれ、脊柱(せぼね)を構成しています。椎骨同士は椎間板・椎間関節・靭帯などでしっかり繋がっています。
①体を支える②体を動かす③神経を守る、といった役割を担っています。
腰椎は5つの椎骨で、上半身の重さを支えたり、体を動かす際にも大きく関わり、さまざまな負担がかかりやすい部位でもあります。

病院で診断される腰痛
腰椎椎間板ヘルニア
◼️症状
腰椎椎間板ヘルニアでは、腰や臀部が痛み、下肢にしびれや痛みが生じ力が入りにくくなることがあります。椎間板ヘルニアにより神経を圧迫する部位によって、痺れや痛みの出る部位は変わっていきます。
◼️病態
解剖学的に見ると、椎骨と椎骨の間にクッションの役割をする「椎間板」があります。「椎間板」は中心にゼリー状の「髄核」と、「繊維輪」と呼ばれる比較的丈夫な外層で構成されています。この椎間板の内容物が押し出され突出します。これを椎間板ヘルニアと呼びます。
◼️原因
椎骨と椎骨の間にある「椎間板は」は、悪い姿勢での作業などによる繰り返される外力、加齢により椎間板が圧迫を繰り返し、変性、断裂して起こるとされています。

腰部脊柱管狭窄症
◼️症状
脊柱いわゆる背骨には脳から続く中枢神経が通っており、これを守る役割があります。この神経の通り道を「脊柱管」と言いますが、腰椎部の神経の通り道(脊柱管)が何らかの原因により、狭くなることで、中の神経が圧迫され、下肢の痛みやしびれ感、麻痺(脱力)などが生じる事があります。時には残尿感・便秘などの膀胱直腸症状が生じることもあります。それにより「長距離を続けて歩くことができなくなる」「歩く・休むを繰り返す」いわゆる「間欠跛行」が脊柱管狭窄症の特有の症状となります。
◼️病態
脊柱管は中枢神経が通るトンネルです。そのトンネルは背骨・椎間板・関節・靭帯などで囲まれています。これらの背骨・椎間板・関節・靭帯などが繰り返される外力などにより、組織が変性し肥厚などにより脊柱管内を走行する神経を圧迫します。
◼️原因
長い年月の間、体を支えていることによって生じます。

腰椎変性すべり症
◼️症状
症状としては、腰部脊柱管狭窄症と同じような症状がでます。「少ない距離なら歩けますが、長時間立ったり、歩いたりしているとお尻や太ももが痛くなり、少ししゃがんで休むと楽になり、また歩ける」これを「間欠跛行」(かんけつはこう)と言います。
◼️病態
腰椎には「脊柱管」という神経が通るトンネルがありますが、すべり症では腰椎(椎体)が前後方向にずれることによって脊柱管が狭くなり、神経が圧迫されます。
◼️原因
中高年に多く見られます。加齢に伴って椎間板が変性し不安定となり、椎体のずれが生じます。

慢性腰痛「非特異性腰痛」
◼️症状
慢性的な腰部の痛み
◼️病態
病院で原因が特定できない腰痛を「非特異性腰痛」と言います。「非特異性腰痛」の多くは椎間板・椎間関節・仙腸関節・背筋などの組織に原因がある可能性が高いと考えられていますが、特異的な理学所見や画像所見が乏しいことからその病態を明確にはできないとされています。つまり、原因を特定はできないが、原因が無いということではありません。
◼️原因
腰痛の多く(約85%)は原因が特定しきれない腰痛(非特異性腰痛)と言われています。

■ 腰痛の85%が原因不明?と言われてますが…
腰痛の多く(約85%)は病院では原因が特定しきれない腰痛(非特異性腰痛)と言われています。
しかしこれは、本当は椎間板・椎間関節・仙腸関節・背筋などの組織に原因があるが、特異的な理学所見や画像所見が乏しく、その病態を明確にはできず断定できないからとされています。
他にも、先天的な異常・感染症による炎症・内科的な病気・婦人科的な病気・消化器的な病気・転移がんなどの腫瘍などが原因で腰痛を発症している場合もあります。
腰痛の根本的な改善を目指す上では、病院で整形外科を受診し「器質的な問題や病態を把握すること」また「上記のような病気を否定すること」は非常に重要なことだと思います。


GONZOO治療院国立の
腰痛改善
『腰痛改善』3つのステップ
ほぐして痛みをリセット、動かしてカラダをアップデート
10年後も痛みのないカラダへの最短ルートです
STEP.1
徹底分析
動きのクセや柔軟性をチェック、改善プログラムを作成
STEP.2
リリース
固まった筋肉を指圧やマッサージで緩め、痛みを緩和
STEP.3
再プログラミング
正しい使い方を脳と筋肉に覚え込ませ、再発を防ぐ
STEP.1
『徹底分析』
動きのクセや柔軟性をチェック、改善プログラムを作成

GONZOO
カラダ分析
20枚の写真動画撮影、医科学的なテストで、姿勢や動きのクセを徹底分析。
あなたの腰痛を改善する
「トリプル改善プログラム」を作成
「痛み」
「原因」
「根本」
「痛み」の部位、そこに負担をかける「原因」さらに「根本原因」(日常の姿勢や動かし方など)までより深く3つの改善ポイントをPickUP、全てを改善することで、痛みが戻りにくい根本的な改善を目指します。
■ 腰に負担をかけている原因が必ずある
20枚の写真や4種類の動画で、「姿勢」やカラダの「動かし方」をチェック、さらに医科学的なテストでカラダ全体の機能をチェックし、腰に負担をかけている「原因」を全身的にくまなく探します。
■ 「真犯人」(原因)を見つけよう
実は、腰痛の8割は腰以外に原因があると言われます。例えば、股関節の硬さが原因で腰が動きすぎて痛んでいるケースなど、分析でその「真犯人」(原因)を特定します。原因は一つとは限らず、それを全て改善するための、あなただけの「トリプル改善プログラム」を作成します。

✔️ 腰痛の「原因」チェックポイント

✔️柔軟性
腰に負担をかけている、固まった筋肉をみつ出します。

✔️骨盤の歪み
骨盤は腰とつながっており歪みは腰に負担をかけます。

✔️動かし方
立つ時や荷物を持つなどの動かし方が腰に負担をかけている可能性があります。

✔️体幹筋力
カラダを支える体幹の筋力が弱いと腰に負担をかけます。

✔️呼吸
一日約2万回行う呼吸は腰にも影響を及ぼします。

✔️不良姿勢