ひざ痛のないカラダをつくる

−​膝を治せば世界が変わる−
01/

​膝ひざ痛の種類

​関節内

​←軟骨

​←軟骨

​←半月板

​大腿骨

​脛骨

どうしたら、どこが痛いのかを感じることは大切

膝(ひざ)を曲げると痛い、膝(ひざ)を伸ばしきると痛い、体重をかけると痛い、階段が痛い、など膝(ひざ)の痛みを感じる時に、膝(ひざ)のどのあたりが痛むのかをよく感じることは大切です。

・お皿の上が痛い

・お皿の下が痛い

​・お皿の裏が痛い

・膝ひざの内側が痛い

・膝ひざの外側が痛い

・膝の裏が痛い

・膝関節の中の方が痛い

​よく感じないと、意外と分かりません。

​痛みを感じる部位がハッキリすることで痛みの原因が限定されます。

​膝ひざに水がたまってないか

膝(ひざ)痛は、関節内と関節外で分けて考える必要があります。

​関節内には、大腿骨・大腿骨をコーティングしている軟骨・半月板・十字靱帯・脛骨・脛骨をコーティングしている軟骨などがあり、そのどれかが傷んでいると水腫(時には血腫)が溜まり、膝(ひざ)全体が腫れているような「膝(ひざ)に水がたまっている」状態になります。

02/

​膝ひざ痛の解剖学

​膝(ひざ)は「大腿骨」と「脛骨」「お皿(膝蓋骨)」から構成

関節外には、いくつかの筋肉、内側・外側の靭帯、脂肪体などの「軟部組織」と呼ばれる部分があり、これが直接痛みを発する部位となります。

​この軟部組織に負担をかける解剖学的な特徴として、

 

​❶荷重関節である(片足で立つとカラダの全体重を支えることになる)

❷ほぼ屈曲(曲げる)⇄ 伸展(伸ばす)しかできない

​(ねじれや横ぶれには弱い)

​という特徴があります。

03/

​膝ひざ痛の原因

​膝(ひざ)はカラダを支える土台、うえの影響を受ける。

​❶荷重関節である(片足で立つとカラダの全体重を支えることになる)

▶︎カラダを支える筋力が足りないと膝(ひざ)にダイレクトに負担がかかり膝(ひざ)痛の原因となります。

❷ほぼ屈曲(曲げる)⇄ 伸展(伸ばす)しかできない

(ねじれや横ぶれには弱い)

▶︎カラダの歪みが、土台である膝に、ねじれや横ぶれを与え膝(ひざ)痛の原因となります。

04/

​膝ひざ痛のないカラダをつくる

​膝ひざ痛を改善し、膝ひざ痛のないカラダをつくるには

​❶カラダを支える筋力をつける

❷歪みや、バランスを改善し膝(ひざ)に負担をかけないカラダをつくる

​この2つが必要になります。

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